アイコンの時計史/2009年11月号(No.25)
スイス時計業界の10年史を振り返ってみようと思い至ったときに、ふとアイコンという言葉が浮かんだ。この10年間でスイスは、時計作りの外郭にあるはずの付加価値を、さまざまな事象に投影させながら訴求してきたからだ。その各論は個別に7つのチャプターに纏めてある。しかしまずは、1999年からの10年間を自由に語った、執筆メンバーのフリートークをお読みいただきたい。少しでも往時の雰囲気を、鮮明に想い描いていただくために。
奥山栄一、吉江正倫、古浦敏行:写真
広田雅将、クロノス日本版編集部:取材・文
つづきは雑誌『クロノス日本版』でお楽しみください。
記事掲載号 2009年11月号(No.25) 定期購読申し込み/最新号・バックナンバーのご案内
・掲載されている記事、画像、イラスト、動画などの無断転載を禁止します。
・すべての著作権は株式会社シムサムメディア、またはそれぞれの著作権者に帰属します。