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ゼンマイオヤジさんのブログ

(一般に公開)

『祝・渋野選手、全英優勝』 ~2019年08月06日20:12


文句なしに素晴らしい。
あの天真爛漫な笑顔の裏には、押し潰されそうな重圧との戦いもあったはず。
18番で外したセレスの表情も切ない。
韓国勢も外見はひ弱なフツーの女子なのに、表情含めて鍛え上げたプロとしての意地を見た。

***

それなのに、あのヒノキ舞台でユニークなあの仕草。
帽子はPINGだが何時の間にやらCIロゴ変更していたのね。
BEAMS GOLFもこれで大化けするのだろうか。
何よりもNIKEの白系シューズと、
ライトブルーのチノーズの淡いパステル調色目のトータルファッションもフツーで良かった。
シブノ、も、ヒナコ、も友人・知人には皆無の氏名で新鮮であった。

***

7月の『私の履歴書』で中島常幸が非常に微妙な表現で、
メジャーを取るには大坂なおみやサニブラウンのような・・・、と言っていたのが引っ掛かった。
一体、彼の真意は何だったのだろうか。

***

42年ぶりは兎も角、素晴らしい彼女のプレイに祝杯を挙げたい。


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コメント

1番~8番を表示

2019年
08月07日
10:02

1: anton


元気があれば何でも出来る!

・・・じゃなくて笑顔があれば何でも出来る!

確かにあの底抜けの笑顔は素晴らしいと思いました。正にスター誕生の瞬間でした。

因みに僕珍の知人には渋野(しぶや)くんと、日向子ならぬ日向乃ちゃんがおりましたYO!

2019年
08月07日
14:41

2: LEM

実に爽やか!
思わず嬉しい笑みが出てきます。
若者の世界的活躍には心から拍手喝采です。

2019年
08月07日
20:17

antonさん、

出来ればあのポーズに『シェ~』も加えて欲しかったです~(嘘
渋くはないシブノちゃん、
非難とは無縁のヒナコちゃん、
プロの世界ですからこれから色々あるでしょうけど、
今回の最大の財産を糧に、もう1回、2回とメジャー制覇を狙って欲しいと思いますYO!

2019年
08月07日
20:20

LEMさん、
最終日のバックナインは近来稀に見る興奮で手に汗握りました。
TOP5の選手たちの異次元のショットは全てが神業でしたね。
我々も若手に『タラタラしてんじゃぁね~よ』、と言われないように頑張りましょう・・・

っっって、何を・・・(>_<)

2019年
08月07日
20:37

”Don't Crack Under Pressure”

スポーツ選手のみならず、我々の人生においても『金言』ではないかと思う。
和訳すれば、
『自分を信じて諦めるな!』、という所か。

2019年
08月08日
22:00

因みに、、、

ヒナコちゃんはAB型です。

BでもOでもないんです。

意外でしょう?

2019年
08月09日
14:44

7: anton


いきなり話は急加速でそれますが、この年になって噛み締めたくなるのが「私ほど偉大になると、謙虚になることは難しい」と豪語していた男の言葉です。

The man who views the world at 50 the same as he did at 20 has wasted 30 years of his life.

男は幾つになっても夢に溺れたくなるものですが、フォーエバーヤング過ぎてははいけないということですね。

いずれにしても拳でも口でも闘った男の言葉には考えさせらるものが沢山ありマッスル!

2019年
08月09日
17:14

antonさん、

前にも述べた記憶があるのですが、
1986~7年にカイロ・マリオットホテルの廊下でアリとすれ違った経験があります。
20~30m程の廊下には私と、反対側から足元もおぼつかない感じで歩いて来たアリがいるだけ。
我々二人きりですれ違ったものです。
どうしてカイロにいたのかは分かりませんが、
当時、既にパーキンソン病の闘病生活中であり、歩くことさえ可也の困難さを伴うものの、
杖やサポーターの人もなく、ただ一人でゾンビのように向こうから歩いて来たのです。
私は瞬時に、アリ、だと分かりました。
やはり、闘病中にあっても、その存在そのものがオーラを発していたのかも知れません。

***

あれから、早、30年以上が過ぎた今、既にアリも鬼籍に入ってしまいましたが(過去完了形)、
健康である限り自分はフォーエバーヤングでこれからも突っ走りたいと思っています。

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