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ORIENT STAR オリエントスター

1950年に多摩計器の名で創業し、翌51年にオリエント時計へと社名を変更。同年より「オリエントスター」を展開している。創業以来、秋田の工房で機械式時計の自社生産を続けているのが特徴。特に1971年(昭和46年)に誕生したキャリバー46系は同社の代表的ムーブメントで、現在でも熟成を続け使用されている。2017年にセイコーエプソンと統合。新生オリエントスターの記念すべき1作目として登場した「オリエントスター メカニカルムーンフェイズ」はブランド初の機械式ムーンフェイズ搭載機ながら、価格と品質のバランスに優れる。現在のブランドイメージを象徴した1本だ。

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