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『サウナの梅湯でととのった@左京区岩滝町』 ~2022年11月26日05:22

以前、雑誌popeyeで知ったこの梅湯。
若き湊三次郎氏の孤軍奮闘記事が強烈な印象であった。
『銭湯継業家』のパイオニアとして彼の『銭湯継承&復興活動』には注目している。

***

新調したサウナ用メガネは耐熱130℃のポリカーボネイト製。
温泉とかでも威力発揮しそうで救われた気分。
朝から27,000歩を超える京歩きに疲労困憊。
一日の仕上げとしてサウナでのんびりと疲れた身体を癒す。

***

この日、念願の『サウナの梅湯』で、ととのった。







※許可を得て撮影しています。
  • Travel
  • GOODS

コメント

1番~6番を表示

2022年
11月26日
05:23

また来るよ、京都。

2022年
11月26日
08:00

2: LEM

京都満喫、旅のシメはこんな素敵なサウナ!いいですねぇ。
銭湯だけにフォトショットの限界があるとは思いますが、昭和前半の雰囲気満載でスナップ写真派にはたまらない被写体でありますね。

2022年
11月26日
08:31

LEMさん、
街中の銭湯に入るのは小学生以来ですが、やっぱりイイですね。立派なもんもんを入れた方もいたりして適度な緊張感とリラックスしたいというコチラの気持ちとの駆け引きもサイコーでした(笑

2022年
11月26日
19:50

懐かしのケロリン洗面器があると見たらカメリンでした・・・。

入浴料だけでなく、飲料はもちろんTシャツやスーベニアなどを
販売して売り上げを確保しているのですね。
それでもこの時期の燃料高騰はさぞかし大変でしょう。

2022年
11月26日
20:52

よやや2さん、
一般的に銭湯の損益分岐利用者数は120~150人/日だそうですが、確かに今の為替では更に厳しそう。サウナブームが追い風になりつつある一方で、一過性のブームではなく北欧のように定着することを願っています。全国の銭湯は正に深刻な戦闘状態にある訳で、独自のTシャツやタオルを売るなんてごく一部の銭湯でしょう。英国でもコロナ禍と安くて便利な缶ビールの影響で毎日100~200軒のパブが倒産する中、日本の銭湯も大都市集中であって地方都市では更に深刻で後継者難とライフスタイルの変化で激減中。
てなことをつらつらと考えつつ梅湯を後にしたのでありました。

2022年
12月21日
17:38

遅れ馳せながらの蛇足情報:
銭湯やプール等に行く時に、
渦巻時計とかこれ見よがしの高級時計をお供にするのは場違いすぎる。
言わずもがな、だけど、トラブルの種は事前回避することが鉄則であります。
君子危うきに近寄らず。

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