2026年6月5日(金)に発売された『クロノス日本版』7月号(Vol.125)。発売後の恒例、編集長・広田雅将をはじめとした編集部メンバーによる見どころ解説をYouTubeチャンネル「webChronosTV」のライブ配信で行った。本記事には、そのアーカイブを掲載する。

222ページの大ボリュームでお届け!
高級時計専門誌『クロノス日本版』2026年7月号(Vol.125)が、絶賛発売中だ。今号は、4月にスイス・ジュネーブの見本市で発表された新作を取り上げた、新作詳報が第1特集。「“滋味”が導く時計業界の未来」と題し、ウォッチズ&ワンダーズ ジュネーブはもちろん、その周辺で行われた見本市での発表モデルも網羅した大ボリュームとなっており、本誌全体では222ページにも及んだ。
そのボリュームに比例するように、今回のライブ配信も1時間超えに。『クロノス日本版』を手元に、気になるページを確認してほしい。
目次
1:12 OP
3:08 ブレゲ「新トラディションの現在地 伝統を現代に」(観音開き)
5:44 IN THE LIFE
8:13 オーデマ ピゲ「コラボレーションで魅せる創造の新領域」(P.130〜)
10:00 リシャール・ミル「試合経過を追う、独創のコンプリケーション」(P.126〜)
11:34 チューダー「驚くべきウォッチメイキングの最前線」(P.178〜)
14:14 オメガ「刻音が導くクロノメーターの新基準」(P.172〜)
17:29 第1特集「“滋味”が導く時計業界の未来」(P.42〜)
1:12:24 ED

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