2026年2月6日(金)に発売された『クロノス日本版』3月号(Vol.123)。発売後の恒例、編集長・広田雅将をはじめとした編集部メンバーによる見どころ解説を、YouTubeのライブ配信で行う。日時は2026年2月18日(水)19時30分〜。最新号をお手元にご用意のうえ、ぜひwebChronosTVを視聴してほしい。

【2月18日・19時30分から】YouTubeで最新号を解説!
時計専門誌『クロノス日本版』2026年3月号(Vol.123)を、絶賛発売中だ。今回は、毎度高評価をもらっている「時計愛好家の生活」Part.14が第1特集だ。この特集をはじめ、最新号の見どころや取材の裏話をYouTubeチャンネル「webChronosTV」のライブ配信で解説する。実施日時は2月18日(水)19時30分より。出演するのは編集長・広田雅将、副編集長・鈴木幸也、そして編集部の細田雄人である。
◾️配信日時
2026年2月18日(水)19時30分〜
■配信チャンネル:YouTube「webChronosTV」
https://www.youtube.com/channel/UCjoH_I_cyyTKJ8To8EZBlPg
「時計愛好家の生活」「天文時計600年史」……最新号も見どころ満載!

「時計愛好家の生活」は、今号で14回目を迎えた。この特集が掲載された号は販売部数が大きく伸びるという人気企画であり、今号は8組の時計愛好家を取材している。
第2特集は、新しくなった「アイコニックピースの肖像」。過去ではなく、未来のアイコニックウォッチを探す特集だ。取り上げるのは、パテック フィリップの「CUBITUS」。同ブランドにとって四半世紀ぶりとなる新コレクションを、編集長の広田がブランドの意図とともにひもといていく。

そのほか、第3特集「天文時計600年史」や腕時計パラノイア列伝「“時の技巧”を紡ぐ人々」、別冊付録「F.P.ジュルヌ 陣頭に立ち続ける孤高の時計師」などを含めて、今号も時計業界の重要トピックスをふんだんに盛り込んでいる。最新号を手元に、2月18日(水)19時30分から、YouTubeのwebChronosTVで待っていてほしい!

https://amzn.to/4bFF6Ss



