2026年4月6日(月)に発売された『クロノス日本版』5月号(Vol.124)。発売後の恒例、編集長・広田雅将をはじめとした編集部メンバーによる見どころ解説を、YouTubeのライブ配信で行う。さらに今回は、編集部が現地取材したウォッチズ&ワンダーズ ジュネーブでの総括も一緒にお届け。日時は2026年5月1日(金)19時30分〜、webChronosTVにて!

【5月1日・19時30分から】YouTubeで最新号を解説!
時計専門誌『クロノス日本版』2026年5月号(Vol.124)を、絶賛発売中だ。毎号恒例、見どころ解説を今回もライブ配信で行う。同時に、4月14~20日までスイスで開催されていたウォッチズ&ワンダーズ ジュネーブの現地取材の様子も併せてお伝えする。
実施日時は5月1日(金)19時30分より。出演するのは編集長・広田雅将、編集部の細田雄人、鶴岡智恵子である。
■配信日時
2026年5月1日(金)19時30分〜
■配信チャンネル:YouTube「webChronosTV」
https://www.youtube.com/channel/UCjoH_I_cyyTKJ8To8EZBlPg
本誌の見どころ解説!

『クロノス日本版』最新号も、見どころ満載だ。
第1特集は「いま再びの〝プチコン〟」。年次カレンダーやロングパワーリザーブといったプチコンプリケーションに注目し、テクノロジーとマテリアルの進化がかなえたこのジャンルの実用性や個性を取り上げる。

第2特集「新・アイコニックピースの肖像」では、ロンジン「ロンジン スピリット」を掲載。第3特集はイタリア・ミラノで開かれたLVMH ウォッチ ウイーク、巻末漫画の「腕時計パラノイア列伝」は日本の“サードウェーブ”として新進気鋭の独立ブランドにフォーカスしている。

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