2026年6月5日(金)に発売された『クロノス日本版』7月号(Vol.125)。発売後の恒例、編集長・広田雅将をはじめとした編集部メンバーによる見どころ解説を、YouTubeのライブ配信で行う。今号は、編集部にとって年間を通して最も過酷な(!?)、新作時計特集。スイス・ジュネーブで各社が発表したモデルを網羅した本誌の解説は、2026年7月7日(火)19時半〜、webChronosTVにて!

【7月7日・19時30分から】YouTubeで最新号を解説!
時計専門誌『クロノス日本版』2026年7月号(Vol.125)を、絶賛発売中だ。毎号恒例、見どころ解説を今回もライブ配信で行う。
実施日時は7月7日(火)19時30分より。出演するのは編集長・広田雅将、副編集長・鈴木幸也、編集部の細田雄人、鶴岡智恵子である。
■配信日時
2026年7月7日(火)19時30分〜
■配信チャンネル:YouTube「webChronosTV」
https://www.youtube.com/channel/UCjoH_I_cyyTKJ8To8EZBlPg
本誌の見どころ解説!

『クロノス日本版』最新号の第1特集は新作詳報。「“滋味”が導く時計業界の未来」として、4月にスイス・ジュネーブで開催された見本市での発表モデルを中心に、そのディテールや新作傾向を、キーパーソンへのインタビューを交えつつ、ひもといていく。
なお、7月号はこの新作詳報を例年行っており、編集部にとって1年の中で最も過酷な1冊になっていると言える。とりわけ今年のウォッチズ&ワンダーズ ジュネーブの参加ブランドは過去最多の65となり、また、会場外にも多数のブランドが集結。この勢いに合わせて、本誌も大ボリュームでのお届けとなった。
そのため新作詳報は第1特集では収まらず、第2特集でも掲載。“シティ”に出展したブランドの動向やウォッチランド主催の「WPHH」を取り上げる。

そのほか『ウォッチタイム』ドイツ版によるIWC「パイロット・ウォッチ・ベンチュラー・バーティカル・ドライブ」およびベル&ロス「BR-X3 ブラック チタニウム」のレポート等、見どころは盛りだくさん。最新号を手元に、7月7日(火)19時30分から、YouTubeのwebChronosTVで待っていてほしい!

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